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30代後半の覚束ない妊活を記録する

30代後半。やっと妊活しようと思うようになりました。

卵管造影検査してきた。いてて

タイトルの通り、卵管造影検査をしてきました。

クリニックから渡された説明のプリントに記載されている通りの検査だったとすると(当然そうなんだろうけど)、今回の私の検査は造影剤(油性)を子宮に注入しX線写真を撮影し、粘膜下筋腫や癒着の有無の確認などを行う、というものだったようです。

以下、淡々と書いてみます。

流れ

受付を済ませてトイレ→検査着にお着替え※下は全部、上は下着着用のままでOK→子宮あたり(よくわからん)の消毒→カテーテルを子宮に差し込む→レントゲン室へ歩いて移動→診察ベッド(普通のベッド)に横たわる。足は肩幅位に広げた状態→看護師さんにより、お尻の下に特大ナプキンを敷かれる→カテーテルから造影剤を注入、X線→再び徒歩でお着替えの部屋に移動、お着替え→先生による診断というか問診→診察代支払、処方箋受取→薬局で抗生剤をもらう

受付からお会計までで30分くらいでした。お会計は3,500円位。

後で細かい感想など。。。